当サイト管理者:一般財団法人福祉教育支援協会

コンファレンス内容例

<例1>

障害者と日頃交流する機会がない参加者が、障害について理解を深めるための、障害者本人による学びの成果発表や、思いの表現等の機会を設定

例2 

障害者の学びの場の担い手を育成するための優れた実践事例の発表や、ワークショップ等の実施

例3 

実践者のネットワーク構築に資する、各テーマ(学びの場の類型、障害種、実施主体等)ごとの分科会の開催

実施規模

○全国を6ブロックに分け、複数の都道府県の域内関係者を対象として実施
(北海道、東北、関東甲信越、東海・北陸、近畿・中国、四国・九州・沖縄ブロックの6ブロック)

 

参加者

○100~200名程度を想定

○障害者本人、学びの支援者・関係者、障害者の学びに関心のある人など


⇒都道府県・市町村職員(障害者学習支援担当、生涯学習、教育、スポーツ、文化・芸術、福祉、労働等)、社会教育主事、公民館・図書館・博物館職員、特別支援学校等教職員、教職員経験者、障害者の学習支援実践者(NPO等)、大学関係者、福祉サービス事業所職員、社会福祉協議会職員等。